















逢初レザー:名刺入れ AVC-200 薄型 藍染無地染め
在庫が無い商品はご注文後に製作いたします。
柔らかさがさらに使いやすく、信州鹿革名刺入れ
フラップの形状に特徴のある名刺入れ。
GVC-110より薄型のマチなしタイプ
商品開発の背景
名刺をいただいた際、名刺をケースの上に置きますが、フラップが閉まっていないと名刺がずり落ちてしまう場所を考え出しました。 この名刺入れはしっかりとフラップがロックされて閉まることが出来るのが特徴です。
逢初レザーについてNBSで取材を受けているので
こちらをご覧ください
NHKにて取材を受けた記事があります。
こちらをご確認ください
革について
革は長野県内で駆除された野生の鹿革を使用し、飯田でなめして下処理の革を松本市の浜染工房にて本藍壺染めをした鹿革で信州エシカルプロジェクトとしての活動の一環です。
明治44年から続く歴史ある浜染工房で飯田市の(株)メルせんとグルーバーレザーの3社で共同開発した「逢初レザー」柄は絞り染め染め,無地染めの2種類を掛け合わせたバッグ。一つ一つ異なる柄で二つとして同じ柄がないので、仕上がる作品は唯一無二の作品になります。
長野の自然で育った革ですので、枝などのかすり傷などが有りますがご了承下さい。その分大地の恵みの有り難さを感じ、製品として加工しております。
※藍染めは一つ一つ柄、色が異なるため写真はイメージになります。
内装に使われている牛革は姫路でなめされた革でシュリンク加工(揉み加工)された革は柔らかく、鹿革との相性も抜群です。鹿革は完全なる地産地消の副産物ですが、牛革も食肉からの副産物です。
※「在庫0」の場合は1ヶ月前後で発送致しますが、素材切れなどの場合にはそれ以上かかる場合もございますのでご了承ください。
商品詳細
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逢初レザー:名刺入れ AVC-200 薄型 藍染無地染め
セール価格¥17,600